R18表示 Off On
帯バナー
帯バナー

彼岸に焦がれる 上

サークル名 :
作家
専売 全年齢 女性向け

アイテムコード: 040030763954

  • 1,195円 (+税)
  • キャッシュレス5%還元対象
  • キャッシュレス5%還元対象
再販希望
× :在庫なし
毎度便
未定
定期便(週1)
未定
定期便(月2)
未定

「おまとめ目安日」は「発送日」ではございません。予めご了承の上、ご注文ください。おまとめから発送までの日数目安につきましては、 コチラをご確認ください。

作品キーワード:

商品情報

商品紹介

審神者が現世に戻ってから一年以上本丸へと戻ってきていない本丸にいた山姥切国広。
国広以外の刀剣男士達は皆刀へと戻り一人本丸にいた彼の元に来たのは、政府からの使いだった。

目元には黒いマスクをつけ、白い布を頭から被った政府の者は本丸の主に会いに来たらしいのだが、
国広から一年以上帰ってきていないと聞き、本丸についての情報を確認などして
彼に詳しく話を聞こうとするのだが、国広は眠気に耐え切れず横になって眠ってしまう。

今が一番死に近いのだと思うほどに重い身体を横たえ緩やかに思考を回す。
そんな彼が見たのは綺麗な瑠璃色で…―――

「山姥切…」 「俺の… 本歌…」

サークル【関ノ山】がお贈りする“閃華夏大祭2019”新刊、
[刀剣乱舞]山姥切長義×山姥切国広本『彼岸に焦がれる 上』がとらのあなに登場です。

一年以上も主不在であった本丸に一人いた国広とその本丸の調査をすることとなった長義のお話である本作。

仲間たちも皆刀に戻り一人本丸にいた弱っていた国広と、
そんな彼の本丸にサポートとして滞在することとなった長義の徐々に変わっていく距離感に注目な一冊です!
主に捨てられたのかと不安になり、心身共に弱っていた国広の心に響く長義の言葉や熱、
そして国広に優しく接する長義に切なくなると共に胸熱くなる、上下巻でお届けする、長編物語の上巻。

何故審神者は一年以上も本丸を離れているのか。果たしてこの本丸はどうなっていくのか。
シリアステイストに描かれる、下巻へと続く本作を是非お手元にてご覧くださいませ。

注意事項

返品についてはこちらをご覧下さい。
お届けまでにかかる日数についてはこちらをご覧下さい。
おまとめ配送についてについてはこちらをご覧下さい。
再販投票についてはこちらをご覧下さい。